170320_30

Clockwork

170317_18

予告通りClockworkのネタバレです。

でも、よく考えたらプレイ時はクエスト>撮影になってて、実はあんまりちゃんとしたSSなかったりもします。

 

 
170320_1

基本的にクエストが終わるまではソロで進行。
フォロワー拡張MODの機能で呼べるけど。
途中、そこそこ強い敵との戦闘もあります。
また、ある程度クエストが進行するため食べ物やポーションも手に入らないので、MODの構成次第ではその辺の準備も必須かと。

 

170320_2

 

170320_3

 

170320_4

隠密でこそこそ進むと…何かいた。
とりあえず挨拶がてらにスニークショット。
効き目がなさそうなので今度は破壊魔法で。

 

170320_5

効かないみたいです。

 

170320_6

 

170320_7

うーん、どこまで行っても付いて来るなぁ。

 

170320_8

この骸骨、プレイヤーを凝視してきます。

 

170320_9

 

170320_10

眼窩に大粒の宝石!?
となれば、盗賊として見過ごす手はありません。

が、くり抜いたりアクティベートしたりは出来なかった。

 

170320_11

例のあの場面。

 

ある時点から、トンネル内の様子が一変。
どこもかしこも骸骨だらけになります。

 

170320_12

 

170320_13

 

170320_14

 

170320_15

 

170320_16

などなど、他にも様々な骸骨アートを楽しむことが出来ます。

 

170320_17

あれ?
敵の存在を示す赤い点が…
え?どこどこ?

 

170320_18

 

170320_19

プレイヤーがぼーっとしてる間にマスターがさくっと倒してくれました。

 

170320_20

 

170320_21

遅ればせながら参戦。

 

170320_22

 

170320_23

 

170320_24

 

170320_25

例の亡霊と再び遭遇。
これまでじーっと見て来るだけだったけど、今度は付いて来る!?

 

170320_26

触れると体力を削られる上にこちらからは攻撃手段が一切ないので、とにかく逃げる逃げる。

 

170320_27

亡霊と言えばこの方。

 

170320_28

花嫁暗殺まではそういえば進めてたなーと思い出して召喚。

 

170320_29

トンネルを抜けると、そこには…。

 

170320_30

壮麗な屋敷が。

 

170320_31

うさぎさんもいます。

 

170320_32

ギルデッドという機会人間のラハールに迎えられて、屋敷に案内されます。
おま環かもですが、ラハールと初対面時2回CTDしました。
個人的にトンネルを抜けた後でセーブ推奨。

 

屋敷の地下には巨大なドワーフ遺跡が広がっています。
色々あって何度もこの遺跡に潜ることになります。

 

170320_33

 

170320_34

激戦の後、ルシエンの姿がないなーと思って探したら…
ああ…こんな変わり果てた姿に。

 

170320_35

 

170320_36

 

170320_37

 

170320_38

 

170320_39

勇ましげに鎌を振り回してみるけど、両手剣スキル初期値。
ついでに言うと防御も紙で体力も極めて低し。

170320_40

 

170320_41

これまた色々あって例の亡霊との対決に。

 

170320_42

ギルデッドのラマシュトゥも一緒。
クラス的にはソードスペル?
なかなか強かったです。

 

170320_43

 

170320_44

 

170320_45

 

170320_46

 

170320_47

さらっと言ってるけど、なかなか切なくなる台詞。

 

170320_48

 

170320_49

ラハールとラマトゥシュは生前(?)どんな間柄だったのだろう、と気になるところ。
気に入ってもらえなかったと書いてあるけど、あのシャドウが身に着けていたのも何とも興味深いです。

 

170320_50

 

170320_51

ふむ。

 

170320_52

屋敷内は設備充実。
広い図書館もあります。

ホラー好きなので最初はホラー要素目的だったのですが、実際に導入してみると思っていたのよりずっと深かったです。
何というか、爽快感というのじゃないけど何とも奥深いメッセージ性の感じられるクエストでした。
雰囲気や演出も凝っていて、冗談抜きに公式DLC並みの充実感。